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やってしまった…失敗談

「披露宴で出した料理が大失敗!」「やりなおしたい…」という新郎新婦が後悔した結婚式の失敗話から、「これはないでしょ!」というゲストの本音まで、結婚式の料理に関する、トホホな体験談を紹介します。

みんなに合わせる顔がない…新郎新婦の後悔

ガーデンでのデザートビュッフェ。当日は風が強くて外に出るだけで寒い…ほとんどのゲストが室内に留まっただけで、文字通り「サムい」演出&料理になってしまった。

結婚式が終わってから、「黒字だったでしょ」「浮いたお金で新婚旅行?」ってからかわれました。実際はソコソコお料理にもお金をかけていたので、「ああ、料理がまずかったのかな」って思いました。

骨付き肉の豪快なステーキをメインにしていたのですが、年配の方や着物の女性にとっては食べにくかったみたい。「美味しそうだったので、残念」って言われた時には味だけじゃなくて食べやすさも重要だと実感しました。

料理がまずい!少ない!結婚式ゲストの本音

前菜、魚料理、肉料理、デザートの4品だけの料理。1品1品の量はそれなりにあるけど、2時間半も間が持たない!正直、ケチってるかな?と思いました。

メインが豚のソテーだった。美味しいブランド豚だったみたいですが、でも豚は豚ですよね…。ちょっとテンション下がりました。

魚料理は生臭く、肉はかたい…。「試食しなかったのかな?」って思うくらいまずかったです。あの式場は自分なら絶対に選ばないと思いました。

お色直しは3回あるのに、ロブスターじゃなくて普通のエビとかサーモンとかで、料理がしょぼすぎるとき。私たちのご祝儀はあなたの衣裳代!?って思います。

 

本当に料理がおいしい結婚式場ミシュランガイド

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